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学生支援

健康サポート

診療(病気の治療)・健康診断

身体に異常がある場合は、両キャンパスの保健センターで診療(内科のみ)を受けることができます。受診に際しては、学生証と健康保険証(加入者のみ)を持参してください。
また、両キャンパスの保健センターでは、毎年4月に定期健康診断を行っています。健康な学生生活を送るために必ず健康診断を受けてください。健康に関する相談にも応じていますので、遠慮なく早期に相談に行ってください。

保健センター所在地
京田辺校地 京田辺校地 南門を入って右手、教職員駐車場奥 TEL.(0774) 65-7390
今出川校地 寒梅館2階 TEL.(075) 251-3100

もっと詳しく  同志社大学HP【保健センター】

メンタルサポート

学生生活の中で出会う様々な問題(修学上の問題、対人関係、心理上の悩み、トラブルなど)について、共に話し合い、考えながら援助・協力の手をさしのべるところです。問題にぶつかったときは、気軽にカウンセリングセンターを訪ねてください。

カウンセリングセンター所在地
京田辺校地 知真館1号館1階東南角 TEL.(0774) 65-7415
今出川校地 寒梅館1階北 TEL.(075) 251-3275

もっと詳しく  同志社大学HP【カウンセリングセンター】

※なお、健康保健センターでも、予約制で精神保健相談に応じています。

万が一入院するような病気になったり、けがをしたりしたときは必ず留学生課にも連絡してください。

薬物乱用は絶対ダメ!

日本では、薬物を所持・使用することが法律で厳しく規制されており、それらに反した場合には、薬物事犯として処罰の対象となります。

(1) 薬物(大麻・ヘロイン・コカイン・覚せい剤・LSDなど)の使用は、みなさんの勉強のみならず、生活、健康(身体・心)を大きく害するものです。これらの使用や所持は絶対にだめです。薬物乱用の甘い誘いには気をつけるとともに、誘われても断る勇気を持ってください。

(2) 本学では薬物乱用の防止について、防止パンフレット「Yes to life,No to drugs.」を配布していますが、日本語・日本文化教育センターでは、外国人留学生対象に英語併記の「薬物乱用防止読本」(Drug Abuse Prevention Supplementary Reader)も配布しています。正しい知識を身につけるための参考にしてください。

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